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2017年3月12日日曜日

ワンダーフォーゲル4月号に

今週もお馴染になってもらったお客さまから小屋の様子を連絡していただきました。おまけに発売されたばかりという「ワンダーフォーゲル4月号」も持参してもらって。この日の夜は月もきれいでした。sitteta さん、ありがとうございました。

 ところでなぜワンダーフォーゲルかというと、昨年の秋のこと。11月12日、ちょうど「雁坂で逢いましょう」が行われた時に、山と渓谷社の方が見えて取材がありました。その時の取材記事がワンダーフォーゲル4月号に載っています。おしまいの方の「山と山小屋」に雁坂小屋の事をちょ こっと書いていただきました。
*雪の様子などは
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1081988.html#comment1594827
をご覧ください。
*屋根の雪の厚さからも、雪が少ないこと感じます。
*人事異動の季節。長い間山岳救助隊で活躍されてきた方が異動されるとお聞きしました。大変お世話になりました。ありがとうございました。
*はやくも5月連休中の宿泊予約をいただきました。今年も始まりますねえ。ありがたい。

3 件のコメント:

栗島正男 さんのコメント...

Wandervogel、見ました。オーナーも先輩も笑顔バッチリですね。
シーズン間近、またお世話になります。

f isisan さんのコメント...

ワーォ!!! 
啓蟄も過ぎて春の気配がする。
栗島さん、お元気でしたか???

この間突出を降りたお客様のヤマレコを見たら、水タンクが半分露出していました。
ウソみたいに雪が少ない雁坂です。

そろそろ、俺も山の用意、体つくりをしなくちゃかな。
さすがに栗島さんのようなシュラフで寝る体験はまだまだですが。

栗島正男 さんのコメント...

笑笑 昼寝は何時もシュラフで!!、時々フローリングで朝まで寝てます。不思議と身体は痛くなりません。

昨年、雁坂小屋でお会いした若い常連さんは、毎日シュラフで寝てると言ってました。毎日は無理でも時々シュラフや毛布一枚で寝てみるのは良い経験になると思います。
もし災害に遭ったとき何て役立ちます、色々な方々にお勧めしてます。災害は無い方がいいのですが、誰だって「何時・何が・おきるか・分かりません」

秩父盆地から見回わしても、山々に雪は少ないです。夏場の水枯れ心配ですね。